📋 基本情報

タイトルRealm of Ink(レルム・オブ・インク)
開発Leap Studio / Maple Leaf Studio
発売4Divinity Japan
発売日2026年5月26日(PS5 / Xbox Series X|S / Switch / PC同時)
価格2,980円(税込)/ CERO:B(12歳以上)
対応機種PS5 / Xbox Series X|S / Nintendo Switch / PC(Steam)
ジャンルアクションローグライト
公式サイトSteamストアページ

🖌️ 水墨画の幻想世界で運命に抗え——本日5/26、全プラットフォームで正式版リリース!

Leap Studio / Maple Leaf Studioが開発し、4Divinity Japanがパブリッシュするアクションローグライト『Realm of Ink(レルム・オブ・インク)』が本日2026年5月26日、PS5・Xbox Series X|S・Nintendo Switch・PC(Steam Ver1.0)に同時発売された。2024年9月にSteam早期アクセスを開始して以来、ユーザーレビュー91%「非常に好評」という高評価を維持し続けており、満を持しての全機種同時正式リリースとなった。コンソール版・PC正式版ともに価格は2,980円(税込)、CEROレーティングはB(12歳以上対象)だ。

水墨画スタイルの美しいビジュアル・主人公Redのアクションシーン

⚔️ 9種の武器×200種超の能力——爽快高速バトルと墨獣「モモ」が彩る東洋ローグライト

本作の舞台は中国の水墨画に着想を得た幻想世界。プレイヤーは女剣士「Red(丹朱)」となり、水墨の世界に囚われながら謎めく「Fox Demon(狐妖)」を追う。旅の途中で自分が「あらかじめ書かれた物語の登場人物」だという残酷な真実を知り、運命そのものに反旗を翻す——というドラマチックなストーリーが展開する。ゲームプレイとしては9種類の武器・戦闘スタイルと200種類以上の能力を組み合わせる自由度の高いビルド構築が魅力で、可愛くも頼もしい墨獣「モモ」が忠実なパートナーとして共に戦場を駆ける。墨宝の組み合わせ次第でモモは15種以上の姿に進化し、固有の技で戦闘を支援してくれる。

爽快アクション戦闘シーン・ローグライトビルドの多彩さ

🦊 BlazBlue Entropy Effectコラボ解禁——Oreadがプレイアブルキャラとして参戦

正式版リリースと同時に、91Act開発の対戦格闘ゲーム『BlazBlue Entropy Effect』とのスペシャルコラボも解禁された。同作のステージ4ボス「Oread」がプレイアブルキャラクターとして『Realm of Ink』に参戦し、強力な新「墨霊」・専用インクペットスキン2種・新パークセットを携えて「墨の領域」に降り立つ。独自の戦闘スタイルでビルドの幅がさらに広がるとあって、既存プレイヤーにとっても見逃せないアップデートだ。4つのエリア×20種以上の東洋神話の存在が待ち受けるコンテンツ量とあわせ、正式版は満足感のある仕上がりとなっている。

BlazBlueコラボ・Oread参戦シーン


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